Kaguya

シェアソース接続プラットフォームを備えたかぐやAPDシステム(自動腹膜灌流用装置)


かぐやAPDシステム(自動腹膜灌流用装置)は、日本でのみ使用可能であり、日本の患者さんをサポートしています。

#1

個々の患者のニーズを考慮して設計されています。小型で軽量なため、患者さんに柔軟性と携帯性を提供します。

#2

音声ガイダンス、アニメーショーン画像、タッチスクリーンなど、患者さんに優しい機能

#3

シェアソース接続プラットフォームの双方向接続プラットフォームと接続します

#4

自動化された機能:自動バッグ識別、自動接続、自動プライミング

日本における在宅腹膜透析の利用拡大を目的として設計されました

 かぐやAPDシステムは、毎年新たに透析を導入する日本の腹膜透析患者さんを支援する自動腹膜灌流用装置(APD)システムです。システムは、在宅での腎代替治療をより容易に利用可能とするために設計されました。このシステムは シェアソース接続プラットフォームと連携し、遠隔からの可視性(状況把握)と積極的な患者治療管理を提供します。

Kaguya APD System

かぐやAPDシステム(自動腹膜灌流用装置)の詳細について

ユーザーに優しいシェアソース接続プラットフォームを備えた かぐやAPDシステム(自動腹膜灌流用装置)が、患者さんの在宅でのPD治療をどのように支援するか、詳細をご覧ください。


かぐやホームAPDシステム(自動腹膜灌流用装置)が患者さんに使いやすい仕組みをご紹介します

「ヴァンティブ」、「かぐや」そして「シェアソース」は、Vantive Health LLCまたはその関連会社の商標です。

 

販売名:ホームPDシステム かぐや 品番:T5C8500  承認番号:22800BZX00454000